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【Unity】世界一のメタバース開発のための3Dエンジニア♪

基本情報

働き方 正社員
雇用期間の定め なし(無期雇用)
給与
年収 550万円 〜 800万円
勤務地 東京都品川区
就業場所(変更の範囲)

会社の定める就業場所

最寄駅

大崎広小路

徒歩 5分
勤務時間の体系 固定勤務
勤務曜日 月〜金
休日曜日 土・日・祝
勤務時間

フレックス制(コアタイム 水曜12:30-13:30/金曜12:30-13:30)

休日休暇

完全週休2日制(土、日)、祝日、夏季・冬季、年次有給休暇、他

加入社会保険 健康保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険
福利厚生

・各種健康保険
・Quest2支給
・在宅勤務・リモートワーク:相談可(週4日リモート・在宅)
・リモートワーク手当:1.5万円/月
・オフィス出勤日(水曜):ランチ支給
・入社日に3日間のウェルカム休暇(有給)付与
・年間2回の査定あり
【受動喫煙防止措置(職場環境)】
■勤務地 :東京
■施設種別:第二種施設
■対策有無:対策あり
■対策  :オフィス内原則禁煙

待遇・手当

・通勤手当:月2万円までを上限とし実費支給
・住宅手当:3駅以内引越し時に一時金35万円支給
・近距離手当:月額3万円を支給(会社から2km圏内または当社の規定する範囲内)
・リモートワーク手当:月1.5万円支給

職種

映像3DCGデザイナー

使用ソフト・PCスキル

Unity

仕事内容

Unityを使用したメタバースプラットフォームの開発!
〇開発基盤の構築・改善に取り組んでいただくポジションです。
・cluster上のイベントに必要なVR空間制作にエンジニアとして関わる
・VR空間に設置するギミック(ロジックを含んだオブジェクト)の制作方針決定と設計
・VR空間のCG制作に必要なCG制作ツールの改良
・VR空間制作のための技術面及び組織面の問題解決・改善
【開発環境】
■2Dフロントエンド
・Android:Kotlin
・iOS :Swift
・Web:TypeScript+React
■3Dフロントエンド
・Unity/C#
■バックエンド:Go
■フレームワーク: goa, sqlx
■クラウドメイン:AWS
 データ分析系:GCP
■CI/CD:CircleCI, Docker, Terraform
【会社、仕事の特長、魅力】
・落ち着いた雰囲気の中、労働時間ではなくアウトプットのクオリティーと成果を重視しています。
・リモートワークやフレックス制度だけでなく、自社サービスを使ったVRミーティングといった働きやすい環境が整っています。
・clusterをつくることに自体に面白味を感じることができ、単純に面白いプロダクトの開発にかかわることができます。

(変更の範囲)

会社の定める業務

お仕事のポイント

・誰もがバーチャル上で音楽ライブ、カンファレンスなどのイベントに参加したり、
 友達と常設ワールドやゲームで遊ぶことのできる国内最大級の「メタバースプラットフォーム」を展開しています。
・スマホやPC、VRといった好きなデバイスから数万人が同時に接続することができ、
 これにより大規模イベントの開催や人気IPコンテンツの常設化を可能にしています。
・VR音楽ライブ「輝夜 月 LIVE@Zepp VR」やeSports専用バーチャル施設「V-RAGE」、
 渋谷区公認の「バーチャル渋谷」、ポケモンのバーチャル遊園地「ポケモンバーチャルフェスト」の制作運営など、
 バーチャルで『集まる』体験を再定義し、全く新しいエンタメと熱狂体験を提供し続けています。
・2020年12月期は通期黒字化を達成し、さらなる事業拡大を担うメンバーの募集と
 プラットフォーム事業への投資を積極的に行っています。

応募資格・応募条件

・ Unityによるアプリケーション開発経験(業務での開発経験必須)
・バージョン管理システムを利用したチーム開発経験
・エンタープライズ事業部の案件の企画担当者と協力して開発を進行できるコミュニケーション能力
・GitHubを利用したチーム開発経験がある人。
・ネットワークに関する基本的な知識がある人。

活かせる経験・スキル

・クライアントワークの経験のあるエンジニア(クライアントの要望と納期を強く意識した制作の経験)

・小さなチームをマネジメントした経験

・UnityEditor拡張に関する知識・経験

・3DCGのパフォーマンスチューニングの経験

・ゲーム制作経験(個人制作・法人制作を問わない)

・VRやエンタメ業界への興味、関心

求める人物像

・当社に共感できる人
・デザイナー・プランナー・ディレクターとの調整を通じてよりよい結論を一緒に考えていける方
・企画内容をプランナーと一緒に言語化できる方
・主体的に情報共有を行い、暗黙知を作らないよう努力できる人
・目的に合致するツールや環境の提案、導入ができる
・感覚ではなく論理的にものを考え、伝える
・チームメンバーと一緒にサービスの質の向上を追求していける