【ポジション概要】
書籍編集者
【ミッション】
大学受験参考書を中心とし、年間8本前後の書籍を刊行する
【具体的には】
おもに下記の3つについての書籍を1人で担当
★複数の編集者で情報交換共有しながらつくるシリーズ
★専門性を活かせる学習参考書(おもに高校生向け)
★自らの知見を発揮した一般書・ビジネス書・語学書など
入社して1年間で、KADOKAWAの高校学参の作り方に慣れ、その後は年間4本以上の企画立案をできるようになることが目標となる。
【お仕事の魅力・部署の雰囲気】
学習課程の変更に随時対応していくため定期的に一定量の担当書が担保され、そのうえで、社会の”今”を形にした新刊(学参以外の一般書・語学書・ビジネス書などの企画立案も可能)を作ることが可能である。
そのため、個人の裁量に委ねられる業務が多い一方で、他の編集者の意見を聞けるなどお互いが補完しあう風土があり、1つのシリーズを皆で進めることもあり団結が強い編集課である。
【働き方】
<テレワーク積極活用中!>
当社はABWを導入しており、当部門においても基本的にテレワークで就業しています。
また、部員同士のコミュニケーションは、会社で貸与される端末を使用し、
オンライン会議やチャットツール(Slack)で行っており、どこにいても働きやすい環境が構築されています。
★テレワーク=在宅勤務・リモートワークを含む「働き方」を指しています
★ABW=仕事内容に応じて、働く場所を選ぶワークスタイル
※テレワーク規程に準ずる。業務や状況により、出社が必要となる場合がございます。
(変更の範囲)
会社の定める業務