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アジャイル開発【管理職/スクラムマスター】<総合メディア>

基本情報

働き方 正社員
雇用期間の定め なし(無期雇用)
給与
年収 660万円 〜 990万円
勤務地 東京都港区 台場
就業場所(変更の範囲)

会社の定める就業場所

最寄駅

東京(JR東北新幹線)
東京(JR上越新幹線)
東京(JR北陸新幹線)
東京(JR山形新幹線)
東京(JR秋田新幹線)
東京(JR総武本線)
東京(JR総武線快速)
東京(JR京葉線)
東京(JR中央本線(東京-塩尻))
東京(JR中央線快速)
東京(JR山手線内回り)
東京(JR山手線外回り)
東京(JR京浜東北線)
東京(JR横須賀線)
東京(JR東海道本線(東京-熱海))
東京(JR東海道新幹線)
東京(東京メトロ丸ノ内線(池袋-荻窪))
東京(JR上野東京ライン)

徒歩 5分
休日曜日 火・水
勤務時間 09:30 〜 17:45 休憩 60分 実働 7時間15分
月平均残業 20 超〜30 時間/月
休日休暇

週休2日制(原則、火曜・水曜休み) 年末年始休暇 有給休暇 慶弔等の特別休暇

加入社会保険 健康保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険
福利厚生

各種社会保険
確定拠出年金制度
育児・介護休業制度
財形貯蓄制度
福利厚生倶楽部等

待遇・手当

【受動喫煙防止措置(職場環境)】
■勤務地 :東京本社
■施設種別:第二種施設
■対策有無:対策あり
■対策  :オフィス内原則禁煙(屋内もしく屋外に喫煙専用スペースあり)
※詳細は面談の時にお伝えします。

職種

コンサルタント(IT・システム)

使用ソフト・PCスキル

Word Excel PowerPoint

仕事内容

IT企画部ではリアルとデジタルの垣根を超えた顧客価値の創出にいち早く着手し、様々な角度から顧客体験(CX)を検討してきました。各施策の成功によって組織の成長が続く中、デジタルの専門人材を迎え入れることでよりクイックに挑戦を実現できる体制を整えたいと考えています。
弊社の成長を支える顧客接点(Web/Apps)のAgile開発チームのリードから始めて頂きます。スクラムマスターとして複数スクラムチームの統括に加え、事業側との対話・交渉もお任せします。
(部署構成)
情報システム本部IT企画部の一員として、J:COMサービスに関わるお客様向けアプリケーション開発を責務とする複数のスクラムチーム※を統括して頂きます。
 ※スクラムチームは1チーム6名~8名程度で構成され、現在8チームでプロジェクトを遂行中。 ユーザー部門と一体となり、最新のテクノロジーを積極的にプロダクトに取り入れながら、2週間に1度のシステムリリースを継続しています。
(具体的な仕事内容)
・開発チームが抱えている問題の解決
・ユーザ部門や他システムとの業務調整
・スプリントの継続的評価とフィードバック
・チームの自己組織化に向けたコーチング・ファシリテート
・PoC(顧客接点(Web/App)強化等を目的とした新規技術の検証)
(プロジェクト事例)
・様々なサービスを一貫したユーザ体験のもとで提供する統合アプリの開発
・お客さま向けWEBサイトからのサービス申し込み受付機能開発
・その他、当社の営業員、カスタマーセンターのオペレーター向け各種業務支援システム機能の開発

(変更の範囲)

会社の定める業務

お仕事のポイント

大手出資のため環境が非常に安定している創業29年の誰もが知っている大手企業。
”テレビ””インターネット””電話””モバイル””電力”の5つのサービスを
はじめとする総合力でお客様の幅広いニーズに応え、あらゆることへの挑戦、
IoT時代を見据えた新たなサービスの創造により、より質の高いサービスの提供をしています。

応募資格・応募条件

・Java、C#によるプログラム開発経験
・Webアプリケーション、Android/iOSアプリケーション開発実務経験
・DevOpsによるシステム開発
・クラウドを活用したシステム開発の経験
・管理職として開発プロジェクトをリードした経験

活かせる経験・スキル

・DevOpsによるスクラムマスターの経験

・管理職としてデジタル開発をリードした経験

・デジタル開発のチーム構築・リソース配分により事業貢献した経験

・新テクノロジーを活用したPOCの経験

(あると望ましい資格)

・基本情報処理、認定スクラムマスター(CSM)

求める人物像

・当社に必要なビジネスのデジタル化案件ニーズや社内デジタル案件全体を把握し、自ら事業部門へ働きかけ最適な技術活用したシステム化を提案できること。
・管理職として実行するための最適なチーム構築、メンバーの理想的なリソース配分を行い事業貢献できること。
・新テクノロジーに対して、積極的に情報を収集し、最新のデジタルテクノロジーを組み合わせた最適なアーキテクチャーを設計できること。
・デジタル活用推進に向け組織の拡大が急務な中、活用IT・デジタル活用推進に向けた組織力強化を図るスキームの構築、人材育成を担えること。